フリーでも可愛いキャバ嬢に出会えるお店の特徴4選

2020/06/22

可愛いキャバ嬢と飲みたいのに、微妙なキャバ嬢に接客されてがっかりしていませんか?

日本にはキャバクラが54万店舗存在し、お店で働くキャバ嬢も100万人以上います。

キャバ嬢なら誰でも稼げる時代が終わり、稼げるキャバ嬢と稼げないキャバ嬢の二極化が進みました。

とは言え、たまには新規開拓もしたいですよね。

今回は、 フリーでも可愛いキャバ嬢に出会えるお店の特徴を5選 紹介します。

 

求人に力を入れているかどうかをチェック

法律で禁止されている路上スカウトを未だに使っているようなお店は間違いなく悪徳店です。

  • 複数の求人サイトで求人広告を出している
  • スカウトサイトを使っている
  • 自社HPに応募フォームがある

と、新しいキャバ嬢を雇う為に力をいれているかチェックしましょう。

毎月新人キャバ嬢が入店するお店は、新人目当てのフリー客の来店も見込めるのでキャバクラ未経験でも稼げます。

可愛いキャバ嬢に出会えるチャンスが高いんです。

 

可愛いキャバ嬢がたくさん在籍しているお店の特徴4選

可愛いキャバ嬢は引く手数多。

いろんなお店から声がかかるので働くお店を選べる立場です。

密かにチェックしているポイントを紹介します。

 

①キャバ嬢の時給が高い

ぶっちゃけ、お金が欲しくてキャバクラで働いているキャバ嬢がほとんど。

新人キャバ嬢でも高時給で雇えるのは、羽振りの良いお客さんがお店に通っている証拠です。

大衆店には大衆店ならではの良さはありますが、高級店なら得られる細やかな気配りがなかったり、「可愛くなってもっと稼ごう!」とプロ意識に満ちているキャバ嬢も少ないです。

可愛いキャバ嬢を求めるなら時給が高いお店を選べば間違いありません。

  • HPで高級感を売りにしている
  • VIPルームが存在する
  • キャバ嬢がInstagramなど営業ツールを頻繁に更新している

こう言う部分で高時給かどうか判断しましょう。

 

②ちゃんとしたHPが存在する

InstagramやTwitterしか存在しないお店は危ないです。

何かあった時すぐにお店をつぶせるようにあえて用意していない可能性が高いからです。

今時、HPなんて数万もあれば作れます。

それすら作らず無料のツールしか運営していないのは、長く営業しているキャバクラではちょっと考えられません。

HPという一見地味でも重要な営業ツールにも力を入れているお店は新人教育も丁寧。

「常連のお客さんさえくればいい」という意識をお店から強く感じると、特別感は感じますが中々フリーで来店しづらいですよね。

フリーのお客さんが少ないお店は、最初から常連を抱えているキャバクラ経験者しか入店できないんです。

  • 料金設定
  • アクセス
  • 営業時間
  • イベント情報

と、お客さんが知りたい情報をこまめに更新しているサイトは活気があります。

 

③ボーイの対応がしっかりしている

ボーイが適当なお店はかなりハズレです。

なぜなら、可愛いキャバ嬢は自分に厳しいのでその厳しさをボーイにも求めるから。

自分の魅力をうまく引き出してもらえないと思えばすぐに辞めていきます。

引く手数多だからこそ見切りをつけるのも早いんです。

辞めずに残るのは他のお店で雇われない適当なキャバ嬢だけ。

よくある潰れるキャバクラの典型的パターンですよね。

廊下やエレベーターなどですれ違った時に、疲れた態度を全面に出しているボーイが働いている店に来店するのは辞めておきましょう。

 

④採用基準が厳しい

求人に力を入れているように見えても、

  • お店の雰囲気に合う魅力的な人材を求めているのか
  • キャバ嬢が定着しないから常に人不足なのか

掘り下げてみると2つのパターンがあります。

前者の場合、お店のカラーが存在するので採用基準は厳しめ。

その為、お店の雰囲気を気に入っていればフリーで来店しても満足できるメリットがあります。

後者の場合は、お店のカラーなんて言ってられる状況じゃないので、安めの時給で働いてくれるキャバ嬢ならなんでもいいと採用基準が甘くなっています。

先輩キャバ嬢がいないと中々プロ意識も育ちません。

接客や容姿に一定のクオリティを求めるなら、グループ展開しているキャバクラが狙い目です。

 

営業ツールを使いこなしているかどうかも重要

今や、InstagramやTwitterを使わないキャバ嬢の方が珍しくなってきました。

シャンパンを貰った報告ストーリーやお店に出勤したことを知らせるツイートをマメに発信するのは正直面倒くさいです。

それだけではお金にならないので、「お金にならない」とやりたがらないキャバ嬢も多いです。

だからこそ、そういう部分で積極的に自分をアピールできるキャバ嬢は貴重。

お客さんが来ないのをお店のせいにせず、自分にできる努力をしているキャバ嬢が多いお店は飲みに行っても楽しめます。

 

まとめ

今回は、 フリーでも可愛いキャバ嬢に出会えるお店の特徴を4選紹介しました。

限られたお客さんさえ来ればいい、というお店の在り方は正直古くなってきています。

  1. 新人キャバ嬢を雇って育てる
  2. フリー客を呼ぶ努力をする
  3. ネット営業をバカにしない

そういう次世代を見据えた備わったキャバクラであれば、フリーで楽しめてキャバ嬢も稼げるwin-winな関係が築けるのではないでしょうか。

 

その他のコラム記事

フリーでも可愛いキャバ嬢に出会えるお店の特徴4選

フリーでも可愛いキャバ嬢に出会えるお店の特徴4選

2020.06.22
可愛いキャバ嬢と飲みたいのに、微妙なキャバ嬢に接客されてがっかりしていませんか? 日本にはキャバクラが54万店舗存在し、お店で働くキャバ嬢も100万人以上...
キャバクラで可愛いキャバ嬢を指名してコスパ良く楽しむコツ

キャバクラで可愛いキャバ嬢を指名してコスパ良く楽しむコツ

2020.03.17
キャバクラってなんだかんだでお金がかかりますよね。 費用を抑えようと大衆店以下のお店を選んでしまうと、女の子のレベルも露骨に下がってしまうのが辛い...
水商売の業種別システムと、女の子から好かれる客の振る舞い方

水商売の業種別システムと、女の子から好かれる客の振る舞い方

2020.03.05
これから新年会が増える時期、先輩や同僚に誘われはじめてキャバクラに行く人も多いですよね。 水商売には色々な種類がありそれぞれシステムやルールがあり...